not ∞

ここでは、「 not ∞」 に関する記事を紹介しています。
    ■□■□■□  お  知  ら  せ    □■□■□■
関ジャニ∞とは関係のないことですが、皆さんにご協力いただきたいことがございます。

「こゆきちゃん捜索中!」にあります
「こゆきちゃん(チワワ)の捜索にご協力お願いします!」
というサイトをどうかご覧になっていただけないでしょうか?
(↑こちらからでもいけると思います。)

みなさんの中にも、ペットを飼っている方はいらっしゃると思います。
その家族ともいえるペットが空き巣にさらわれてしまったと言えば、
こゆきちゃんの飼い主さんのお気持ちはお分かりでしょう。

こゆきちゃんの特徴などはリンク先のページに詳しく書いてあります。
他人事だと思わずにご協力いただけると幸いです。

僕歩3の感想を。
番組感想というより、りなちゃん寄り感想(笑)
僕歩の2話を見た。
このドラマを見ると、本当に言葉の重さを痛感する。
どれほど普段軽々しく言葉を口にしていることか。
どれほど「きちんと言葉にしなくても相手はわかってくれるだろう。」と
相手に甘えているか。
「理解できないだろうから言っても平気だろう。」と、どれほど酷い言葉を
吐き捨てているか。
"言葉にしなくてもわかる"が通用しないテル相手に、
言葉をその言葉どおりにとってしまうテル相手に、
今回、三浦さん(テルの指導役に当たっている飼育係)が感じたことは、
実際、私も感じるだろう気持ち。

ドラマを見ていると、どうしてもテル目線で見てしまうから、
テル(=自分)を理解してくれない人、理解しようとしてくれない人は、どうしても「悪い人」と感じてしまいがちだけれど、
三浦さんにしたって、古賀さん(小日向さん演じるベテラン飼育係)にしたって、
何処にでもいるごく普通の人。
私だって感じうる、いや、おそらく感じるであろう気持ち。

難しいな。色んな人の気持ちがわかるだけに、本当に何ともいえない気分になる。
考えさせられるドラマだなと思う。
この僕道シリーズの好きなところは、現実は現実で突きつけるところ。
人生ってドラマみたいに上手くことは運ばないし、
そんな生易しいものじゃない。だからこそ、そこに共感を覚えるのだと思う。
「僕の歩く道」みました。
とりあえず初回は見逃さなかった(笑)

都古ちゃんの名前の読み方がわからず、「…とこちゃん?…珍しい名前。」
と思っていたのですが、「みやこちゃん」でした。
…そりゃそうか。みやこの方がよっぽど可能性は高いよね;

香里奈ちゃんはいつ見ても美人だな〜。
目の保養だわぁ。あと、須賀健太くんも出てるし、個人的にはかなり嬉しい役者陣が揃ってますね。

「絶対に」自分を怒らない、責めないっていうのは
すごい信頼だなって思った。今日のラストに色々とあった都古ちゃんが
とうとうテル(輝明。主人公)を責めてしまっていたけれど、
あの精神状態で、テルを全く責めずにいるっていうのは、
よっぽどの聖人じゃないと…難しいかなぁ。
テルのこと考えたらこれを認めたらダメなんだろうけれど。

来週も気になるわ〜。