∞語り

ここでは、「 ∞語り」 に関する記事を紹介しています。
    ■□■□■□  お  知  ら  せ    □■□■□■
関ジャニ∞とは関係のないことですが、皆さんにご協力いただきたいことがございます。

「こゆきちゃん捜索中!」にあります
「こゆきちゃん(チワワ)の捜索にご協力お願いします!」
というサイトをどうかご覧になっていただけないでしょうか?
(↑こちらからでもいけると思います。)

みなさんの中にも、ペットを飼っている方はいらっしゃると思います。
その家族ともいえるペットが空き巣にさらわれてしまったと言えば、
こゆきちゃんの飼い主さんのお気持ちはお分かりでしょう。

こゆきちゃんの特徴などはリンク先のページに詳しく書いてあります。
他人事だと思わずにご協力いただけると幸いです。

本日、8月25日は関ジャニ∞関西限定デビュー4周年の日。
3周年は、まだ全国ツアーの途中だったけれど、
4周年の今はもう、全国47都道府県どこでも「ただいま」といえる、
そんな存在になった。

「関西限定」という注釈が悔しかった日々。
「関西ローカル」を前面に押し出されていたから、
なかなか全国ネットの番組に出させてもらえなかった。
他の地域からすればCDを発売されてもいないのだから、当然かもしれない。
でも、全国ネットの壁ってこんなにも高いんだ、と思った。

彼らから「東京(≒全国)」を意識した発言を聞くようになる。
確かに、テレビでもラジオでも雑誌でも、
情報の発信源は東京なのだから、
ここをクリアしない以上、他の地域での放送など夢のまた夢だ。

でも、なんだか必要以上に「アウェー感」を感じているなと思った。
たしかに、これまでの「ホーム」のような安心感はないかもしれないけれど、
全国どこでも「ホーム」にするくらいの気合じゃなくてどうするんだ、と思った。


「関西色」、(たしかに、それは彼らの持ち味の一つではあるけれど)
「お笑い」、「おもしろい」、「色物系」、「うるさい」、
ずっと、ずっとそういうイメージにひっぱられて、
「それでこそ関ジャニ∞」という扱いが納得いかなかった。


確かに、シングル曲(のA面)は「色物系」というカテゴリーがあるならば、
それに属する曲が多かったと思う。
でも、「色物系」だけが関ジャニ∞ではないし、
「おもろい」だけが、関ジャニ∞じゃないんだってずっと思ってた。
ううん。今だって思ってる。

たまたま、その「関西色」で「色物系」で「おもろい」+「カッコイイ」を
売りにしているグループがいなかっただけで、
それ以外にだって、売りになるところはいっぱいあるって思ってた。
いわゆる「色物系」以外のジャンルの曲が実際は大半なのにって。

でも、そのいわゆる「色物系」に属する曲も、
実は歌詞が非常に良かったり、アレンジにこだわってたりと
本当の意味での「色物系」の曲は、一つもないんだってこと。
それを、もっと沢山の人に知って欲しい、聞いてほしい、感じてほしいって思う。


まだまだ、世間の認識はよくて「おもろい(+よくて「カッコイイ」)関西のにーちゃん」
といったところだと思う。
もちろん、認知度が上がったとはいえ、
まだまだ彼らのことを知らない人はいっぱいいると思う。
知ってはいても、「彼らの良さ」を知らない、気づいてない人も合わせると、
それはそれは沢山の人になると思う。
考えようによっては、この人たちは、みんな「関ジャニ∞」のファン予備軍なんだよ?

こんなもんじゃないよね、こんなもんじゃないはず。
だって、「最高で最強の」8人なんでしょ?
もっと、全力で突っ走ってよ。
現状にあぐらかいてないで、∞とeighterでもっと、すごいことしようよ。
全国どころか、全世界に羽ばたくくらいの気合でいてよ。

明日からは、5年目が始まるんだよ。
次の1ページには何を刻む?
"間違いない∞とeighter"で、
とりあえず、手始めに8色の虹を描きたい。
それから、今度は枠なんかに囚われずに
自由に描いていこうよ。
一緒にね。
たっちょんお誕生日おめでとう。
23歳。
周りを冷静、かつ的確に分析しつつ、マイペースを崩さないたっちょん。
たっちょんのその絶大な安定感とアグレッシブな演奏が、
バンドの土台をしっかりと支えているんやなぁと思います。

「ハッハッハ!」と大きな声で笑うキミが好きです。
普段は、のんびりやさんなのに、
食べ物がかかると必死になるところが可愛いなと思います。
ダンスや、ドラムを上達しようと思うと、
相当な努力と根性、忍耐力なんかがいっただろうに、
他の面では、結構な確率でヘタレなところも何だか愛おしいです。

22歳のたっちょんは、今までで一番「歌」を聞けたなぁという印象でした。
ソロ曲がバラードだったということもあって、
得意のダンスを披露してくれる機会が少なかったのは少し残念だったけれど、
それは、23歳のたっちょんに期待したいと思います。

良き日々を。
愛をこめて。


ヨコお誕生日おめでとう!
27歳。
やんちゃな部分はそのままで、お茶目だけれど、決めるときはビシッと決める。
そんな抜群にカッコイイ横山裕に会えるといいなと思っています。

26歳のあなたは、とっても格好良かったです。
歌もダンスも演技もどんどんチャレンジして、魅せてくれました。
普段はなかなか見れないけれど、懸命に踊る、ヨコのダンスが好きです。
その甘い声を、今度はもっとシングルでも聞けると嬉しいな。

良い1年を。
愛をこめて。
ヒナ誕生日おめでとう。
26歳かぁ…。やっと、またヨコとすばると同い年なんやね。
何だか、少し不思議な気がする。

25歳のヒナは、私からは色んな面が見えました。
それは、単に私がこれまで見落としていただけかもしれないし、
また新たな一面なのかもしれないけれど、
ほんのちょっぴり、以前より「村上信五」という人となりを知ることができました。

仕事ぶりをみていると、「ああ、やっぱりヒナは大人だなぁ。」と思うのだけれど、
意外と、悪ノリというか、おふざけスイッチが入った時は、びっくりするくらい子供っぽくて、
そのギャップの激しさに驚かされた一年でした。

ヒナは、着実にキャリアを積んで、周りの期待(メンバーからのむちゃぶり含む)に
しっかり応えてきたから、かなり、求められるものが高いと思うけれど、
(実際、私もヒナに求めるハードルはどうしても高くなってしまうし)
プレッシャーに押し潰されずに、これからも前進していってほしいなと思います。

まるで、メンバーと家族かのように接するヒナが好きです。

時に、しっかり者のオカンであり、時に、家族の見本になる父(でも家族は溺愛)であり、
時に、下の子を優しくフォローして励ます姉であり、
時に、弟「で」遊ぶやんちゃな兄貴であり、
また時には、ペットの飼い主のようでもあり…
たまにはやり過ぎじゃないかとハラハラする時もあるけれど、
そこに「仕事仲間以上の関係」を感じることができるので、
いつも、温かい気持ちになれます。

こうしたところも、ヒナの魅力なんだろうな。


26歳のこの一年も、ヒナらしく、経験を糧としながら、前へ前へ、進んでください。

愛をこめて。
いよいよ今日で2007年も最後です。
今年も恒例の「eight peple」のトラックバック企画に参加して今年のまとめとしたいと思います。

では、「eighterによる、eighterのための、eighterの2007年総決算」です。どうぞ!
(とってもとっても長いです。携帯からは長すぎてキツイと思います。)

※辛口コメントも含みますので、苦手な方は早々にUターンしてくださいね。
ヨコヒナ入所11周年おめでとう。
この1年の間には、二人揃ってのCM(「TVガイド」)があったり、
ここに、ドラマやバラエティーなどで活躍した1年だったね。
12年目はどんな活躍を見せてくれるのかな。
それがとっても楽しみです。
DVDのオフショットで、二人が揃って出かけているのを見て
(マルちゃんも一緒だったけれど)
なんだか、嬉しくなったのはここだけの話です。
マルちゃん24歳の誕生日おめでとう!

マルちゃんは、私にとって「お日様」のような人です。

「太陽」ではなく「お日様」です。

太陽はギラギラと熱く厳しいけれど、お日様はぽかぽかと温かい気がするから。

私の心をぽかぽかと温かい気持ちにさせてくれるマルちゃん、
そこにいるだけで、パッと周りを明るくしてくれるマルちゃん。
みんなをわくわくさせてくれる、元気にさせてくれるマルちゃん。
でも、内には爆発的なエネルギーを秘めているマルちゃん。
時々、自分でもそのエネルギーを少し持て余し気味なマルちゃん。
そんなマルちゃんは、私にとってお日様なんです。

今日は、そんなマルちゃんが生まれた日です。


元気なマルちゃんが大好きです。
でも、色々と考えて、時には悩んだりするマルちゃんも大好きです。

何も、いつも晴れである必要なんかない。
曇ったって、雨降りだって、雷が落ちたって、それは構わない。

そこに、今日も変わらずお日様があればいい。

変に飾ったりしないでも、
マルちゃんは、そのままで、みんなに勇気と優しさを与える力があると思うから、

これからも、そのままなマルちゃんでいてください。

24歳のこの一年が、マルちゃんにとって自然に温かい笑顔で過ごせる一年でありますように。

いつも元気と癒しをくれてありがとう。

愛をこめて。
親愛なる錦戸亮様

23歳のお誕生日おめでとうございます。
今年も、こうして貴方がこの世に生を受けた日を祝えて幸せです。
23歳のこの一年があなたにとって素晴らしい一年でありますように。
愛をこめて。



「☆★☆錦戸亮23th生誕祭☆★☆」
「関ジャニ∞ えっ!ホンマ!?ビックリ!! TOUR 2007」も
本日無事最後の公演までやり遂げたということで。

走り続けた5ヶ月間。
今回初めて∞に会ったという方たちには、5ヶ月以上に待ち続けたことでしょう。
最初に聞いた111公演でもビックリだったのに、最終的には113公演。
体力的にも精神的にもハードだったことでしょう。
このツアーに携わった全ての皆さん、お疲れさまでした。
何よりも、怪我や大きなトラブルなく無事に終えられたことにホッとしています。

47都道府県制覇ツアー(1周目)は終わりました。
でも、まだ今年はあと3ヶ月もあります。
「終わりは始まり。」
私たちのあずかり知らないところで、
新しいゴール(目標)もきっと設定されていることでしょう。

ハードルが高くなってたって、彼らならきっと乗り越えていける。
そう思います。

楽しい日々をありがとう。
これからも期待してるから、わくわくするような時間を届けてね。
すばる、マル(1回目)入所11周年おめでとう。
この二人が、同じ日にジャニーズへの扉を開いていたのだと思うと、
なんだか感慨深いものがあります。

もちろんのことながら、私は当時のことなど知らないのだけれど、
生まれ育った場所も、年齢も、その後歩んできた道もまるで違う二人の人生が、
関ジャニ∞として、再び交差しているのが、
嬉しいような、くすぐったいような、不思議なようなそんな気がします。

波長があった時のこの二人ほど、怖いものなしのものはなく、
波長が合わないときは、全然合わないらしいというのに、
合った時のエネルギーや笑いの瞬発力は目をみはるものがあります。

マルから見たすばる、すばるから見たマルを今度じっくり聞いてみたいなぁ。
12年目の今年は、じっくり聞けるかな?どうかな?

二人の絶妙な掛け合いが大好きです。
今年は、あの絶好調の二人をもっと見たいな。